AGOモノガタリで使用している革は、イタリアはトスカーナで時間を掛けて鞣された「ミネルヴァ・ボックス」を使用しています。
この革はトスカーナ地方に1000年以上前より伝わる、伝統的な鞣しの製法「バケッタ製法」にて仕上げられており、革の表情が活きた独特の風合いは、その革の部位によって「表情」も違います。